【ウイクラ】クロップのゲーゲンプレス戦術を再現【4-3-3】

先日、ツイッターで知り合った方から

いつもブログ拝見させて頂いてます! 宜しければクロップ監督のリバプールの戦術を再現させたものが見たいです!宜しくお願いします^ ^」という嬉しいリプライをいただきました。

こんな自己満足ブログにリクエストをいただけるなんて・・・

やるしかない!!

というわけで、今回はリクエストにお応えさせていただき

リヴァプールの闘将

ユルゲン・クロップ監督」の戦術をウイクラで再現していきます。

ドルトムントの頃から大好きな監督ですので、気合を入れて再現を目指します。

クロップ戦術再現に向けて

当初、リヴァプールのクロップ戦術を再現するのならば「4-3-3でハイラインからのショートカウンター設定にすれば簡単にできるかな」と思っていました。

実際にショートカウンター系の王道設定で試したところ「それっぽい攻撃」は簡単に作れましたので「これで完成でいいかな」とも思いました。

でも、何かが足りない。

これはこれで良いのですが

「クロップらしさ」が足りません。

ドルトムントやリヴァプールの試合を観たとき、どの場面から「クロップらしさ」を感じるかは人それぞれですが、私が「クロップらしさ」をビンビンに感じるのはこんな場面です。

クロップらしさを感じる場面


ボールを奪い、「よし、一気に攻めるぞ」とカウンターに向けて前掛かりになる相手チーム。

そして、そこから展開する数本のパスが渡った瞬間「ここにパスを出すのはお見通しだ」とばかりに強気なタックルでボールを奪い返すクロップチーム。

プレスの勢いのまま「オラオラオラー」と攻撃に絡む選手全員が突き進む倍返しクロスカウンターアタック。


これが大好きなんです。

そして、これこそが「ゲーゲンプレス」の真骨頂だと私は思うのです。

リヴァプールでは、引いた相手を攻略するためにポゼッション気味の試合展開をする場面も増えましたが、一番の狙いはドルトムント時代と同じく速い攻守の切り替えからのカウンターのはずです。

クロップといえばゲーゲンプレス

ゲーゲンプレスといえばクロップ

というわけで、今回はクロップ戦術の代名詞ともいえる

ゲーゲンプレスにこだわって戦術設定をしていきます。

戦術設定、フォーメーション

今回は戦術設定に関しての細かい説明が多くなりますので、すぐに本題に入らせていただきますね。クロップ戦術再現に向けてのフォーメーション、戦術設定はこちらです。

システム:4-3-3

インサイドハーフ:CMF

戦術
攻撃タイプ カウンター
ビルドアップ ショートパス
攻撃エリア 中央
守備タイプ フォアチェック
プレッシング アグレッシブ
攻守レベル ※局面によって変更
戦術オプション
ポジショニング フォーメーション重視
サポート距離 普通
攻撃人数 多い
追い込みエリア 中央
ディフェンスラインの高さ 高い
コンパクトネス 狭い
守備人数 多い
オフサイドトラップ OFF

■ゲーゲンプレスのための下準備

ゲーゲンプレスを再現するための下準備として、前線の3人と中盤の3人には「チェイシング」をトレーニングで追加しておきます。

また、「スピード重視」を多めにトレーニングして、スピートアップとスタミナアップをしておきます。

プレスをかけるときの「相手への寄せの速さ」「インテンシティの高さ」が戦術成功の重要な要素となりますので、確実にボールを奪える機会を増やすために出来ることはやっておきます。

クロップの守備戦術をウイクラで再現

今回の戦術設定を成功させるために重要なことが2つあります。

①プレスのかかり具合を見極めること

②状況に応じた適切な位置でプレスをすること

この2つを意識せず闇雲にハイプレスをかけても、相手によっては意味のないハイプレスとなるばかりか、裏を取られやすくなってしまいますからね。

そこで、今回の戦術再現では「試合の局面」と「相手の戦術」によってプレスのかけ方を変えるために

攻守レベルの操作を最大限に活用していきます。

攻守の切り替えの速さ」が売りのクロップ戦術を再現するために「攻守レベルの切り替えの速さ」で対応する作戦となります。

それでは、局面ごとにどのようなプレスをかけていくか説明していきますね。

■相手がディフェンスラインからショートパスで組み立てを図ろうとしているとき

実際のクロップ戦術でも同じですが、この戦術で一番相性が良いのがショートパスでビルドアップする相手となります。

ただ、システムのかみ合わせでプレスが効かない場合もありますので、まずは「守備的1」にして様子を見ます。

パスコースを切られた相手ボランチが前線へ縦パスを出せない場面。プレスをかわすためにボールを後ろへ下げています。

そして、相手が縦パスの出しどころがなく、だらだらと後方でパス回しを始めるようでしたら「攻撃的2~超攻撃的」にして一気にハイプレスをかけます。

チェイシング持ちの選手を揃えていますので、相手に余裕を与えないような連動したプレスがかかります。

後ろに下げられたボールに「超攻撃的」にしたハイプレスで圧力をかける図。相手CBは前へのパスコースを完全に消されていますので、横かロングボールしか選択肢がありません。

そこで奪えれば文句なしですし、奪えなくても強制的に攻撃のスイッチを入れさせることができますので時間を無駄にしないで済みますね。

■ショートパスでミドルサードまでボールを運ばれたとき

ミドルサードまでボールを運ばれたら「守備的1」にしてコンパクトなブロックを作ります。

ショートカウンターの王道設定といえる「ディフェンスライン:高め」「コンパクトネス:狭い」「フォアチェック、アグレッシブ」「追い込みエリア:中央」にしながら「守備的1」「守備人数:多い」にすることにより、前線の選手もプレスバックするコンパクトな守備ブロックとなります。

ちなみに、リヴァプールではウイングのサラーとマネがブロックに加わる4-5-1で守る場面も多いですが、ウイクラではどうやっても4-5-1の守備ブロックは作れません

ハリルホジッチ戦術で紹介した「トップ下の選手にマンマークをつけてブロックに加える」方法もありますが、ウイングの場合はサイドバックをマークすると前残りになることが多く、サイドハーフをマークするとポジションが大きくずれてしまいます。

ですので、「守備人数:多い」「アグレッシブ」「守備的1」にしてプレスバックをする機会を増やし、流れの中で4-5-1にもなるように設定してみました。

試合を観ているとボールサイドのウイングがプレスバックして、そのままブロックに加わる流れになったりします。

このコンパクトなブロックを作ることによって、ショートカウンターが決まりやすいミドルサードでのボール奪取を狙います。

LWGが流れで4-4のブロックに加わっている場面。ボールに近い選手がチャレンジ、隣がカバー、その隣はボール奪取を見越しての攻撃への準備というディアゴナーレの基本(っぽい感じ)が出来ています。

■ロングボールで速い展開の攻撃をしてくる相手のとき

ショートパスでビルドアップする相手が一番相性が良いとお話しましたが、逆に相性が悪いのが「ロングボールで速い展開の攻撃をしてくる相手」となります。

リアルサッカーでは、精度の高いロングボールを入れさせないためにパスを出す選手にプレッシャーをかけるのが鉄則ですよね。

でも、ウイクラの場合はそうとも限りません。

相手がロングボールを入れる全てのタイミングに合わせてプレッシャーをかけ続けるのは、まず不可能ですからね。

そして、無理に潰そうとして高いラインを維持していると、ロングボール一発であっさりと裏を取られてしまいます

精度の高いロングパスを蹴れる選手(スナイデルとか)が中盤にいて、スピードがあり上背もあるフォワード(ルカクとか)がいたりすると、かなり厄介ですね。

ですので、基本は「守備的1」でスペースを消しながら守り、相手がロングボールを入れてきそうな流れになると同時に「守備的2~パーク・ザ・バス」にしてラインを下げておきます

総合値が上のチームでクリロナなどの怪物クラスの選手がいる場合はラインが整うまでは「リトリート」にして、落ち着いたら「フォアチェック」に戻します。

前線へロングボールを蹴られることを予測して守備的2に下げていた場面。ぎりぎりのタイミングで対応が間に合っています。攻撃的のままだったら裏を取られていたかもしれません。

ゲーゲンプレスをウイクラで再現

ここまでの説明は通常時のプレス戦術となりました。

そして、ここからが本題の

ゲーゲンプレス戦術の再現方法となります。

ここでも局面ごとに説明していきますね。

ゲーゲンプレスとは

ドイツ語の「ゲーゲン」は英語では「カウンター」となりますので「カウンタープレス」という意味ですね。

一言でいうと「相手が攻撃する勢いにプレスをかけて、そのプレスの勢いのままカウンター攻撃をする」となります。

ゲーゲンプレスによる波状攻撃

ゲーゲンプレスという戦術は、グアルディオラ監督が率いていたときの「バルセロナの守備の部分」を参考にして独自のモデルを構築したとクロップ自身が語っています。

グアルディオラ・バルサの守備といえば「6秒ルール」が有名ですよね。

ボールを失った直後から6秒間はコンパクトな布陣で囲い込んでボール奪還を目指す。そして、6秒以内に奪えなかった場合はリトリートして守備陣形を整える」というバルサならではの守備ですね。

そのコンパクトな布陣、適切なポジショニングを取るための時間を作るために、あれだけのパスをつないでいたようです。グアルディオラのインタビューでも「コンパクトな布陣を作るためには15本のパスが必要」と言っていましたね。

でも、あれだけボールを持ち続けるのは、ボールの扱いが超絶に上手いバルセロナだからできることであって、普通のチームではリスクが高すぎますよね。

ウイクラでもそれは同じです。

自陣エリアからショートパスでゆっくりとつないでいくのは観ているぶんには楽しいですが、中途半端な位置でボールを奪われるのはとても危険です。

ですので、なるべく速い段階で相手陣内にボールを運べるように「攻撃タイプ:カウンター」に設定して縦への展開が増えるようにします。

そして、相手陣内にボールを運べたら「攻守レベル2~超攻撃的」に変更します。

この操作は攻撃に加わる選手を増やして相手陣内でコンパクトな布陣を作ることが目的となります。

バルセロナがパスをつないで作るコンパクトな布陣を、時間をかけずに走力だけで作るイメージです。

この流れにより、ボールを奪われたときの「6秒ルールでの囲い込みプレス(みたいなもの)」ができるようになります。

まずは縦に速い攻撃で攻める

相手陣内まで攻め込んだら攻守レベルを上げる

ボールを奪われたら、囲い込んでのボール狩りをする

ボール奪取に成功したら、すぐさまショートカウンターをしかける

このようなゲーゲンプレス(っぽい)波状攻撃が再現できるようになりました。

■相手にボールを持たされる展開が続いたとき

縦パスを簡単に入れさせたくないのは相手チームも同じです。システムのかみ合わせや相手の戦術設定により、縦パスを入れられずに「ボールを持たされる展開」が続くことがあります。

相手がカウンター狙いの場合はとても危険ですし、完全に引かれている相手を崩すのは容易ではありませんよね。

ですので、このような場面でもゲーゲンプレスを取り入れます。クロップ戦術では「奪われるのを前提で縦パスを入れる」ということがおこなわれているようです。

というわけで

ビルドアップの設定を一時的にショートパスから「ロングボール」に変更します。

そのロングボールでのパスから攻撃につながるのがベストですが、相手に奪われても問題ありません。

奪われたボールはゲーゲンプレスで奪い返せば良いのです。

実際の試合画像で説明していきますね。

縦へのパスコースを消され後ろに下げるしかない場面。相手ジエゴ・コスタのここまでのプレスバックが効いています。

ボールを持たされ後ろで回す展開が続きましたので「ロングボール」にして縦に放り込みます。そのときに「攻守レベル」も一気に上げます。

ロングボールは相手に渡りましたが、攻守レベルを上げることで前線に駆け上がった選手と連動してボール刈りを狙う局面。奪った後の攻撃を考慮してショートパスに戻しておきます。

このようにボールを持たされることが続いた場合は

「ロングボールで強制的に立場を逆転させる作戦」でショートカウンターを狙います。

この画像の場面ではボール奪取が出来ませんでしたが、上手くハマると最高です。

快速3トップによる高速カウンターを再現

ドルトムントの頃と比較するとリヴァプールではポゼッションをする場面も増えましたが、今回の戦術再現ではカウンターに狙いを絞って再現していきます。

まず、リヴァプールの攻撃といえば、サラー、フィルミーノ、マネによる快速3トップですよね。

ゼロトップ気味の動きもするフィルミーノからの展開にサラー、マネが中に絞ってくる動きを再現するため「攻撃エリア:中央」にします。

また、縦に速い攻撃を増やすために「フォーメーション重視」にしています。「流動的」にしたほうが格好いいパスワークは増えるのですが、今回は高速カウンター狙いということで「フォーメーション重視」にします。

そして、試行錯誤を繰り返した結果「サポート距離:普通」にしました。

ゲーゲンプレスのような密集プレス、囲い込みでのプレスを再現する場合はサポート距離を近くして「守備開始地点」を密集させるほうが効果的だと思います。過去の戦術再現記事での「ゼーマン」や「シュミット」でも密集プレスを再現してきましたが、そのときは「サポート距離:近い」に設定しています。

ただ、今回の3トップは「ゼーマン」のときのような「ウイングを起点にした連動した攻撃」ではなく、「高い位置でのボール奪取からのスルーパス」からシュートまでの流れを増やせるように考えました。

そのため、ボールを受けにくる動きが増える「サポート距離:近い」ではなく、前への意識が増えるようにサポート距離は「普通」にしました。

CFからのスルーパスに中央に絞ったLWGが抜け出してゴールを決めた場面。「サポート距離:近い」ではワン・ツーをしたりする局面でもあります。

ウイングの配置位置

色々なパターンで試行錯誤しまくったのが「ウイングの配置位置」です。

今回の戦術再現の狙いは「カウンターでのスペースへの抜け出し」が鍵となるのですが

3トップの場合は抜け出すスペースを作るのが難しいのです

同じサイドのポジションでも4-4-2や4-2-3-1のサイドハーフは前方に大きなスペースがありますのでスルーパスでの攻撃が作りやすくなります。

ただ、4-3-3のウイングの場合は最初から高い位置取りをしているので攻め上がるスペースが限られています。

低い位置でボールを奪ったときや、ロングカウンターを狙う設定でしたら問題はありませんが、今回のように高い位置からのショートカウンター狙いの場合、3トップの配置位置によっては攻撃がつまってしまうことがあります。

もちろん、戦術設定や選手によって動きは変わりますので一概には言えませんが、今回の設定、先発選手の場合に関しては「低めの位置にウイングを配置する」ことが上手くハマりました。

ベストな配置位置を決めるだけで2シーズンくらい試しましたが、あらためてウイクラは奥が深いなと感じましたね。

クロップ戦術まとめ

今回の戦術は「4-3-3でハイプレスからのショートカウンター狙い」というウイクラの王道戦術になります。ユーザーチームの設定を見ていても、このパターンが一番多い印象ですね。

一番多いということは一番勝ちやすい戦術ともいえますので、今回のようにチマチマと細かい操作をしなくても勝率は期待できる戦術といえます。

また、今回の戦術を研究していたときは「チェインズ・オブ・ゴール」の開催期間でしたので、ある程度戦術が固まった後は2D画面で何の操作もせずに試合をしていきました。

ただ、それでも操作をしていたときと変わらずに9割以上は勝てましたので

今回のようなチマチマとした操作は必要ないのかもしれません(泣)

でも、総合値が上の絶対に負けたくない相手に「今回の操作を使ったショートカウンターからの1点」を守りきった試合もありましので、もしかしたら、やる意味はあるのかもしれません。

でも、ひとつだけ確かなことがあります。

試合の流れを読み、細かい操作をすることによって

・ウイクラの楽しみ方が増える

・戦術で勝った感を味わえる

ことは間違いありません。

■この戦術が向いていると思われるタイプ

・ゲーゲンプレスが好きな方

・クロップ監督が好きな方

・3D画面でウイクラを楽しんでいる方

■この戦術が向いていないと思われるタイプ

・2D画面でウイクラをしている方

・ながらウイクラをしている方

・「操作?面倒くせ」という方

クロップ風の試合動画

今回は沢山撮りましたので3本の動画をご紹介させていただきます。

1本目:総合値ほぼ同じ。

綺麗なロングカウンターが決まりまくっています。

2本目:総合値相手が上

緊迫した試合展開となりました。

3本目:総合値ほぼ同じ

狙い通りの試合展開となりました。

■色々なプレス戦術に興味がある方にはコチラの戦術もおすすめです!

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コメント

  1. グーナー より:

    ウイクラ 戦術 と検索して、こちらにたどり着きました。全ての記事までは熟読できていませんが、管理人さんのウイイレ、ウイクラ、サッカー、戦術に対する熱い熱い思いが伝わってきます。
    そこでお願いがございます。私はアーセナルファン歴22年になります。ベンゲル政権の始まりから終わりまで見届けました。エメリに政権が変わり、戦術も大幅に変わるのではないかなと思っています。もし、可能であればウイクラでエメリの戦術を再現できたらと思った次第です。宜しくお願いいたします。

  2. ビエルサイユ より:

    >>グーナーさん
    はじめまして!!
    アーセナルファン歴22年とは素晴らしいです!!

    ちょうどベンゲルの戦術再現をしておりましたので、エメリの戦術も取り組ませていただきます♪
    PSGの数試合とバレンシアの頃の薄い記憶しかありませんので、イチから研究させていただきます!

    ただの自己満ブログですが、これからもよろしくお願いいたします(^o^)

  3. ジャイアントキリング大好き人間 より:

    いつも参考にさせていただいております。ジャイアントキリング大好き人間です。
    私のフォーメーションはこのサイトで紹介されていたベンゲル監督のものなのですが、
    もっとルカク イアゴアスパス ベイル カンドレーバを活かせるフォーメーションを
    紹介してください。
    あとよろしければフレンドお願いします。
    総合値 760ぐらいです。
    よろしければIDを教えてください。
    私のチーム名はグレミオです。

  4. ビエルサイユ より:

    >>ジャイアントキリング大好き人間様
    コメントありがとうございます(^o^)
    僕にとってウイクラの醍醐味は「同じぐらいの総合値のチームに勝つ」「格上のチームに勝つ」ことですのでジャイアントキリングに成功したときは盛り上がりますよね♪

    ベイル、カンドレーバはピンポイントクロス持ちだったはずですので、ルカクの高さに合わせてクロスが増えるようにしたり、もしくはイアゴ・アスパスの裏抜けを狙ったりと4-4-2ならではの戦術ができそうですね!
    デルネーリの記事で取り上げた戦術が「4-4-2のクロス狙い」なのですが、ちょっとハイラインに振り切りすぎている戦術ですので、いつかシンプルな4-4-2のプレミアスタイルの戦術(ファーガソンとか)をやってみたいですね。

    IDは「562613956」ですのでよろしくお願い致します(^o^)

    • ジャイアントキリング大好き人間 より:

      フレンド申請したのですが、友達のフレンドが50人いるためフレンドにはなれません。
      とありました。
      どうすれば良いでしょうか?

  5. ジャイアントキリング大好き人間 より:

    アドバイスをいただきありがとうございます
    チーム名がアーセナルに変わり総合値780になりました。
    8月6日にフレンドにならせていただきます。‍♀️
    8月6,7,8,10,13,14日の午後2時〜午後5時まででできる時間はありますか?
    できればお願いします。
    ぜひファーガソン監督の戦術を紹介してください。

  6. ビエルサイユ より:

    >>ジャイアントキリング大好き人間味さん
    申し訳ございません!
    フレンド枠がいっぱいになっていたことを知りませんでした!!

    しばらくログインしていないフレンドさんを整理しましたので、お手数ですが再度お願い出来ますでしょうか?

  7. ジャイアントキリング大好き人間 より:

    フレンド申請させていただきましたー☺️
    チーム名 アーセナル
    ユーザー名 アーセン ベンゲル
    です。
    よろしくおねがいします(^_^)

  8. ビエルサイユ より:

    申し訳ございません!!
    操作を誤って申請を削除してしまいました!
    お手数ですが、もう一度申請をお願い出来ますでしょうか?
    よろしくお願い致しますm(__)mm(__)m

  9. ジャイアントキリング大好き人間 より:

    フレンドになって早速フレマさせていただきました。
    いろいろな戦術を使って見ました。
    手応えがあったのは、ベリッソ コンテ(ユーヴェ) クーペルでした。
    あの4ー4ー2の戦術は、シメオネの戦術ですか?それともファーガソンですか?
    100以上の総合値の差があってもほぼ互角に戦えました。
    それがウイクラの醍醐味だと思います。
    できれば長谷川健太監督の「ファストブレイク」を研究して欲しいです。
    前線からの激しいプレスからショートカウンター。
    ディエゴオリヴェイラのキープ。
    永井のスピード。
    高萩のパス。
    見ているだけでワクワクというかゾクゾクというかとても楽しくなります。
    この戦術を是非研究してください。