【ウイクラ】ゼーマンの超攻撃的4-3-3を緻密な戦術設定で再現【4-3-3】

「サッカー界で名将と呼ばれる戦術家達の戦術を

ウイニングイレブンクラブマネージャー(通称ウイクラ)で再現する」

という自己満足以外の何物でもない企画の第二弾。

今回も私が大好きな監督です。

4-3-3一筋30年!

超攻撃的な孤高の戦術家

ズデネク・ゼーマン」です。

ときは80年代、勝利至上主義ゆえに守備的過ぎるともいわれることが多かったセリエAの中、結果度外視にも見える異質の超攻撃的サッカーでイタリア、もとい欧州全土に衝撃を与えたチェコ人指揮官ゼーマン。

どこの国、どこのチームの監督になっても使用するシステムは前輪駆動の4-3-3オンリー。

失点しても相手より1点多く取って勝てばよい」という超攻撃的な思想をもった過激な監督です。

時代とともにサッカーを取り巻く環境がどんなに変わっても、あの戦術では優勝できないと周囲から批判を受けても、一切ブレることなく頑なに自らのスタイルを貫くサッカー哲学からはサッカーの枠を超えた輝きを感じますね。

今回は、そんなゼーマン監督ならではのテンポのよいスペクタクルな攻撃の再現を目指してみます!

ゼーマンの戦術的特徴

まずはゼーマンの戦術的特徴をピックアップしてみます。

かなり独特な戦術ですので、わかりやすい特徴だけでも沢山あります。

・システムは4-3-3しか使わない。

・3トップはサイドに張るのではなく、中央寄りのポジションから有機的にポジションチェンジを繰り返す。

・3トップは右に左利き、左に右利きの選手を配置する。

・ディフェンスラインはかなり高い位置に設定してオフサイドトラップを多用する。

・サイドバックは高い位置取りでオーバーラップを繰り返す。

・インサイドハーフはゴール前まで攻め上がる。

・ウイング、インサイドハーフ、サイドバックによる幾つものシステマティックな連携パターンでサイドを崩す。

・縦に速い展開から最短距離でゴールを狙う。

・どんな相手でも攻撃的な姿勢を最後まで貫く。

・選手間の位置を狭くすることにより、奪われてもすぐに囲んで連続攻撃を狙う。

大まかにいうとこんなところです。

私はゼーマン監督が大好きですので、彼のインタビュー記事や試合分析記事など、ネットや書籍で出回っている情報は何年もかけて片っ端からチェックしてきました。

試合の映像も何度も見直してチェックしています。

ただ、ゼーマンの戦術理論はとても難解らしく、チームの戦術理解度を高めることが難しいと言われています

ですので、素人の私が見ても、本質的な意味では理解はほとんど出来ていないのかもしれません。

でも、ゼーマンのサッカーにはロマンがあるのです。

格上のチーム相手にひるむことなく、息を飲むような素晴らしい攻撃をしたかと思えば、格下チームに一瞬で裏を取られてずっこけるような失点を繰り返したりする彼の率いるチームの試合は、いつ見てもハラハラドキドキです。

とりあえず、キックオフからこんな感じですからね。

そんなゼーマンの難解な戦術をゲームで再現することは無理ということは解っています。(というか、リアルサッカーをゲームで再現するのは無理だということも理解しております(T_T))

しかし!!

ゼーマンの戦術を研究して、ゼーマンが目指している超攻撃的なサッカー哲学、いわゆる「ゼーマニズム」をゲームで体現することは出来るかもしれません。

というわけで

ゼーマン監督の難解な戦術を改めて研究しながら戦術設定を考えていきます。

ゼーマンの戦術理論をウイクラで再現

システム、ポジションの配置

まず、システムは迷うことなく4-3-3です。

ゼーマンいわく、「4-3-3は幾何学から発想している」となります。

「グラウンドのどこにでもトライアングルを作ることができる。セオリー的にいうならば、このシステムはピッチのすべてをカバーするものであり、最良の配置ということになる」だそうです。

■3トップの配置、役割

ゼーマンの4-3-3は3トップの配置、動きが独特です。

2000年頃までのウイングといえば、サイドに張って縦への突破をしてからのクロスが定番でしたが、ゼーマンの3トップは少し中央に寄ったポジション取りから、中に切り込んで自らシュートを狙う動きが目立ちます

そう、今では珍しくなくなった「ウイングストライカー」の動きですね。

ただ、その戦術を80年代から取り入れていたのは驚きです。

時代の先を行き過ぎです。

というわけで、ウイングの配置は少し中央に寄せておきます

ゼーマンは純粋なセンターフォワード系の選手をウイングに置くことも珍しくありませんので、ここは「WG」から「CF、ST」に切り替わるギリギリの位置に配置しておきます。

ウイングストライカー持ち」の選手がいたら、少し横に開いて「WG」設定にしたいところですが、攻撃エリアを「サイド」にして「WG」登録にするとビルドアップ時にサイドに張る傾向がありますので、プレースタイルを捨ててでも「CF、ST」で登録します。

■中盤、ディフェンスラインの配置

そして、全体をコンパクトにするため、ディフェンスラインと中盤の配置を上げておきます

インサイドハーフには攻め上がりと前への意識を高めるために「OMF」で登録します。

※インサイドハーフを「OMF」にすると守備のリスクは増えますが、後ほど説明するゼーマンならではの守備のメカニズムを再現するためには「OMF」の方が向いています。

そして、サイドバックは限界ギリギリまで上げておきます。

ゼーマンサッカーでは大外でオーバーラップを繰り返すサイドバックがキーポジションになりますので、「攻撃的サイドバック持ち」の選手を置きたいですね。

というわけで、このような形の4-3-3にしてみました。

戦術設定、攻守レベル

戦術設定はこのようにしてみました。

項目ごとに設定の狙いを説明していきますね。

■「ポジショニング」

ウイング、インサイドハーフ、サイドバックの3人による連動して入れ替わるような動き、通称「カテーナ(イタリア語で「鎖」)」がゼーマン戦術の特徴ですので、ここは「流動的」にします。

上図のように、サイドで「3対2」の数的有利を保ち、システマティックな攻撃パターンで崩しを狙います。

■「サポート距離」

攻撃の特徴として、中央寄りのウイング、インサイドハーフ、サイドバックがコンパクトなトライアングルを作り、選手間を近くしたパスワークでサイドを一気に崩していきます。

ですので、「サポート距離」は「近い」になります。

ただ、「近い」にすると密集する傾向があり、相手選手との距離も近くなりますのでパスを奪われるリスクが高まります。

ここからがゼーマニズムの本領発揮です!

ボールを奪われても、近い距離を取っていたトライアングルの3人の選手で一気に囲んでボール狩りを狙います

そして、ボールを奪った後は、高い位置からの攻撃再開となりますのでゴールの確率も上がります。

この「ボールを奪われる→近い位置取りのトライアングルから囲んで奪う→高い位置から攻撃」を繰り返すことにより、連続した波状攻撃を仕掛けることが狙いとなります。

■攻撃人数

OMF」登録をしたインサイドハーフの積極的な攻め上がり、なるべく高い位置取りをキープしてもらいたいサイドバックを考慮して、攻撃人数は「多い」にします。

■追い込みエリア

ディフェンスラインを高くしたフォアチェックからのプレッシングを狙うときは「中央」にしたほうが効果的な印象があります。

※今後の記事で検証する予定です。

■「ディフェンスラインの高さ」

ラインを上げて、前からのプレッシングが戦術の肝となりますので、迷うことなく「高い」にします。

当然、裏を取られるリスクは高まりますが、そんなリスクに怯えて下がるのではなく、高い位置で奪うことに専念するのがゼーマニズムです(多分)

■コンパクトネス

サポート距離の項目でも書いたように「近い位置取りのトライアングルでパスを回し、奪われてもコンパクトな守備でボール狩りをする」のがゼーマンサッカーですので、こちらも迷うことなく「狭い」にします。

■守備人数、オフサイドトラップ

相手にボールを奪われた際、高い位置で奪えれば良いのですが、毎回そう上手くはいきません。

相手陣内に多数の選手が攻め上がる設定にしていますので、自陣エリアにはセンターバック2人、多くても3人になってしまいます。

普通の感覚でしたら、後ろの人数を増やしてバランスを見つけたいところですが、ゼーマンのサッカーは違います。

攻撃の人数は減らさずに速い攻撃を仕掛けるためには下がり過ぎるわけにはいきません。

ですので、「守備人数」は「少ない」、高い位置でのプレスをかわされたときは「オフサイドトラップ」で相手のカウンターを無効化するしかありません。

ただ、実際のゼーマンの試合でも多々あるのですが・・・

攻略されると裏を取られまくり、GKとの一対一祭りとなります。

でも、失点しても相手より1点多く取って勝てばよい」のです。

ここは強気に「守備人数:少ない」「オフサイドトラップ:ON」でいきます。

■攻撃タイプ

ここは少し迷いました。

ウイングへの縦パスが攻撃のスイッチとなるゼーマン戦術ですので、ウイングの選手に「ボールホルダーに寄る動き」を期待して「ポゼッション」にしようかと思ったのですが、ポゼッションにするとバックパスが増えてしまい攻撃が遅れます。

ですので、縦に速い攻撃を狙うために「攻撃タイプ」は「カウンター」にします。

※「ウイングによるポストプレー」問題は、後ほどの項目で対策を説明いたします。

■ビルドアップ

縦に速い攻撃といわれているゼーマンですが、ロングボールで裏狙いを繰り返す戦術ではありません。

もちろん、チャンスがあれば積極的に裏を狙っていきますが、そのチャンスを作るためにもワンタッチ、ツータッチでの縦へのダイレクトパスで繋いでいきます。

ですので、「ビルドアップ」の設定は「ショート」になります。

■攻撃エリア

サイド攻撃至上主義といわれることも珍しくないゼーマン。

ウイングには中央への動きをしてもらいたいので「中央」を試したこともありますが、「中央」にするとサイドバックとの連携したサイドの崩しが減ってしまいましたので攻撃エリアは「サイド」を選びました。

そして、ポジション項目で書いたように「ウイングをCF、ST登録」することにより、「ウイングが中央へ動きつつも、サイドで連携した崩しを増やす」ことに成功しました。

■守備タイプ、プレッシング

前へ前への積極的なプレッシングが売りの戦術ですので「フォアチェック」&「アグレッシブ」にします。

■攻守レベル

※この項目は重要となります。

超攻撃的なゼーマンの再現を目指しておりますので

攻守レベルはキックオフと同時に超攻撃的にします!

その後は、どんな試合展開になろうとも「攻守レベル」には一切触りません。

試合終了のホイッスルが鳴るまで

攻めて、攻めて、攻めまくります。

何得点していても、何失点していても、最後の最後まで「超攻撃的」にします。

そんな設定では守備が崩壊するじゃん」と思う方が多いかと思います。

ただ、戦術設定もポジションも選手タイプも、すべては相手陣内に押し込むことを目指した設定となりますので、中途半端にするより、「超攻撃的」にすることは理に適っているとの判断です。

もちろん、裏を取られるときは取られまくります。

ただ、何度でも書かせていただきますが、

失点しても相手より1点多く取って勝てばよい」のです。

最適なプレースタイルでゼーマン戦術を狙う

ここまでの戦術設定により、ゼーマン風の試合展開を作れるようになりました。

ただ、ビルドアップ時の連携、ゼーマン風に言うならば「攻撃のカテーナ」の再現は出来ておりません。

とはいっても、ゼーマンの複雑な攻撃パターンは把握することさえも難しいのです。

そのため、イタリアではゼーマンの緻密で難解な戦術パターンをまとめた書籍が何冊も刊行されているです。

「ミスター4-3-3」というタイトルが痺れます。

でも、ここで諦めるわけにはいきませんので、「プレースタイル」までこだわって、ゼーマンならではのシステマティックな攻撃パターンに近づくようにしていきます。

■ゼーマンの攻撃メカニズム

ゼーマンの連携攻撃パターンは沢山あるようですので、その中でも有名なパターンの再現を目指します。。

・まず、ボールを持ったアンカーから、パスを受けるために引いてきたウイングに楔のパスを入れます。(このパスが攻撃のスイッチとなります)

・そして、ウイングからインサイドハーフに落とすと同時にサイドバックが大外を駆け上がります。

・そして、インサイドハーフからサイドバックが駆け上がる相手サイドの裏のスペースへダイレクトでパスを送ります。

最初の縦パスがウイングに渡ったとき、前を向くスペースがあれば、ウイングの突破&インサイドハーフがウイングを外から追い越す動き等、色々な選択肢が増えます。

このように3人の選手が連動して動き、さらに展開が続くような動きを再現したいのです。

そのために重要になるのが

ウイングのポストプレーです(超重要

■ウイング選手のプレースタイル

ウイングには「ウイングストライカー」か「ラインブレーカー」を置いて、積極的なサイド突破を狙わせたいという方が多いと思いますが、サイドに張って裏狙いだけではゼーマンではありません。

攻撃のスイッチを入れるウイングの選手には、相手のディフェンスラインと中盤ラインの間でパスを受ける、いわゆる「間受け」の動きをしてもらいたいのです。

そして、ウイングがボールをキープしている間に他の選手がどんどん前へ駆け上がり、幾つものパスコース作りながら攻めまくりたいのです。

そのためにウイングには「ポストプレー」もしくは「チャンスメーカー」持ちの選手を配置します。

ポジションを中央(WGからCF、STに切り替わる位置)にしているため、CFが持っていることが多い「ポストプレー」、そして、STが持っていることが多い「チャンスメーカー」を活かすことが可能になります。

ただ、歴代ウイイレシリーズでは「ポストプレー」持ちの選手は総合値がそれほど高くない傾向があります。

また、高身長のいわゆる電柱型の選手に与えられる傾向がありますが、さすがにクラウチやキャロルでは色々と厳しいので「総合値よりもプレースタイル重視」で選びます。

実際のゲームではこのようになりました。

右ウイングに配置したポストプレー持ちの「アンドレア・ペターニャ」がサイドバックからの縦パスを受けるために下がる動きをしています。

そして、相手サイドバックを引きつけて空いた裏のスペースを見方サイドバックが駆け上がって狙っています。

この局面では2選手だけの展開ですが、ウイングの「ポストプレー」は成功しており、他の試合では3選手が絡んだ崩しも展開できております。(動画を取らないときに限ってカッコいい崩しをするのが悲しいです)

ローマを初めて指揮したとき、キープ力と展開力のあるトッティの特性を見抜き、ウイングに置いて才能を開花させたのは有名な話です。

■インサイドハーフのプレースタイル

4-3-3のインサイドハーフは、バランスを取るなら「CMF」にするのが良いはずです。

ただ、ゼーマン戦術でインサイドハーフに期待することは「前へのプレス」「2.5列目からの勇敢な飛び出し」、イタリア語でいうところの「インクルソーレ(襲撃者)」の動きとなります。

また、攻撃時は「CMF」よりも前よりのポジション取りをしますので、ボールを奪われた直後のプレス開始位置が高くなるのも利点です。

でも、逆に考えると、前傾気味となりますので裏を取られるリスクは高まるのですが「なるべく高い位置で囲んで奪う」がコンセプトとなりますので、ここは思い切って「OMF一択」にします。

プレースタイルとしては「2列目からの飛び出し」があると良いのですが、戦術設定により同じような動きをするのでなくても問題ありません。

CMF」の選手でも「ボックストゥボックス」持ちがいれば良いのですが、超攻撃的にいきたいのでOMF一択です。

注意点として、選手を選ぶときは「ST適正があるトップ下タイプのOMF」ではなく、「OMFの適正もあるCMF(ヤヤ・トゥーレ等)」を選ぶのが良いですね。

■サイドバックのプレースタイル

ゼーマンサッカーの攻撃面での全権を担うのは実はサイドバックともいえます。

現代のサッカーでもサイドバックの重要度は上がっておりますが、その要素を30年前から採用しているゼーマン氏。

サイドバックが上がりまくるスタイルから、攻撃的過ぎると非難されることもあったゼーマンですが、時代を先取りし過ぎて理解されていなかったのかもしれませんね。

というわけで、サイドバックは「攻撃的サイドバック」を選びます。

ゼーマン戦術まとめ

ここまでの細かい設定により、ゼーマンらしさを感じられる試合展開が作れるようになりました。

↓高い位置でコンパクトなトライアングルを形成して崩す動き

↓奪われたら3人で直ぐに囲んでのボール狩り

私はウイイレ7からウイイレ中毒になり、新しいウイイレが発売される度にゼーマン戦術の再現を試してきました。

でも、少し前までのウイイレは4-3-3にしても守備時は4-4-2になってしまったりとゼーマンらしさを出すのが難しかったです。(ウイクラもリリース後のバージョンでは4-3-3を維持出来ませんでしたね)

でも、KONAMI様の企業努力により、AIや仕様は年々進化している印象です。

ウイクラがこのままバージョンアップを重ねて進化を続けたら、数年後にはサッカー好き、サッカー戦術好きにとっては神ゲーを超える存在になるのかもしれません。

ゼーマン戦術の未来図

ゼーマンの戦術は、難解過ぎるゆえにチームに浸透することなく解任を迎えることも珍しくありません。

ゼーマンの頭の中には「4-3-3の完成形」があるのかもしれませんが、70歳を過ぎましたので完成形を見ることなく監督業から引退なんてことになってしまうかもしれません。

育成込みの長いスパンでゼーマンに委ねるクラブがあればと思ってきましたが、どんなクラブでも結果は求められますので、なかなか難しいのでしょうね。

しかし、今まで育ててきた選手の中から、ゼーマン戦術を引き継ぐ指導者が何人も育ってきているのも事実です。

代表的なところでは、サッスオーロをセリエAに定着させて、今期からはローマを率いている「エウゼビオ・ディ・フランチェスコ」はゼーマン戦術の後継者ともいわれています。

細かい修正、バージョンアップを重ねた「進化したゼーマン戦術」が今後もサッカー界に引き継がれていくのかもしれませんね。

そんな未来を想像しながら、ウイクラで自己満足のゼーマン戦術のバージョンアップをしながらニヤニヤと楽しみたいと思います。

■この戦術が向いていると思われるタイプ

□4-3-3こそ最強だと信じている人

□サッカーは攻撃してなんぼと思っている人

□なるべく多くの得点シーンを見たい人

□多彩な攻撃パターンを楽しみたい人

□ドSタイプの人

■この戦術が向いていないと思われるタイプ

□失点するのが死ぬほど嫌いな人

□カウンターで失点するとイライラする人

□毎シーズン優勝したい人

今回の戦術設定をした試合動画です。

ゼーマン風の多彩な攻撃を堪能するために戦力差は低めの相手を選びました。

相手陣内に押し込みつぱなしの理想の展開が作れています。

圧倒的な強さでセリエBを制覇した2011-2012シーズンの「ペスカーラ」のゴールシーンまとめ動画です。

インモービレ、インシーニェ、ヴェッラッティがやりたい放題のゼーマンサッカーを披露しております。

■攻めて攻めて攻めまくりたいという方にはコチラの戦術もおすすめです!


ウイニングイレブンクラブマネージャー/ウイクラ【サッカー】

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開発元:KONAMI
無料
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コメント

  1. ジャイアントキリング大好き人間 より:

    ゼーマンは私も大好きです。
    私もこの戦術をしたいのですが、DMFがいません。
    あまり動かないナンバー10のCMFでも大丈夫でしょうか。